邦画

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2020年代

[映画]火喰い鳥を、喰う(2025年:日本)

『火喰い鳥を、喰う』鑑賞。かつての角川映画を彷彿とさせる。ホラーよりもミステリ要素が強く、ホラー苦手な私でも楽しめました。
2000年代

[映画]つむじ風食堂の夜(2009年:日本)

映画『つむじ風食堂の夜』は、クラフト・エヴィング商會の吉田篤原作。大人に向けたノスタルジックファンタジー。
2000年代

『容疑者Xの献身』(2008年:日本)

東野圭吾さんのガリレオシリーズ『容疑者Xの献身』映画『容疑者xの献身』は、物語は小説に忠実なのですが、映像ならではの演出も演技も素晴らしかった作品です。あらすじは原作の感想からどうぞ→相変わらず福山さん演じる湯川先生はかっこよく、そしてそれ...
演劇

映画『国宝』(2025年:日本)

『国宝』すごい映画でした。握りしめていた手ぬぐいはぐちゃぐちゃだし、鑑賞後はしばらく立ち上がれない。そして、気がついたら泣いていました。
2010年代

アニメ『百日紅~Miss HOKUSAI~』(2016年:日本)

漫画家の故・杉浦日向子さんの名作『百日紅』がアニメになって映像化。今までにない江戸情緒たっぷりのアニメに仕上がってました。
2000年代

『南極料理人』(2009年:日本)

究極の単身赴任、究極の遠距離恋愛。そんな中でもおいしいごはんがあればなんとかなる。そんな南極観測隊の非日常的な日常を描いた映画『南極料理人』。『南極料理人』 あらすじ平均気温-50度、ペンギンもアザラシも、ウイルスさえいない南極・ふじドーム...
2010年代

『聲の形』(2016年:日本)

映画『聲の形』はいじめられた人、いじめた人、それを容認していた人と、それぞれの立場を均等に描くことで「いじめの形」を示してみせています。私は過去いじめられた経験があります。その傷は大人になっても癒えないし、今でも相手を許さない。ああ、こんな...
2010年代

『舟を編む』(2013年:日本)

映画『舟を編む』素晴らしかったです!細部にまでこだわった映像、役者さんたちの役へのシンクロ率の高さ。原作ファンも満足の出来でした。「舟を編む」は「大渡海」という辞書編纂に関わる人々の、13年間のドラマ。そして、主人公・馬締の成長が描かれてい...
2000年代

『かもめ食堂』(2006年:日本)

映画『かもめ食堂』。美味しい料理と、美しいフィンランドの風景。観るととても気持ちが晴れやかになる映画でした。『かもめ食堂』あらすじフィンランドで「かもめ食堂」という食堂をひらいたサチエさん。けれど、周囲の人は怖がってなかなか店に来ない。ある...
1900~1940年代

戦前の名作オペレッタ『鴛鴦歌合戦』(1939年:日本)

『アーティスト』や『幕末太陽傳』など、何故かこのところモノクロ映画の鑑賞が続いています。今回は『鴛鴦歌合戦』。昭和14年当時のスタアや有名歌手が総出演の、華やかな音楽劇(オペレッタ)です。時代劇なのにジャズの音楽が流れ、恋愛、コメディ、アク...
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