公開年

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2020年代

[映画]火喰い鳥を、喰う(2025年:日本)

『火喰い鳥を、喰う』鑑賞。かつての角川映画を彷彿とさせる。ホラーよりもミステリ要素が強く、ホラー苦手な私でも楽しめました。
2000年代

[映画]つむじ風食堂の夜(2009年:日本)

映画『つむじ風食堂の夜』は、クラフト・エヴィング商會の吉田篤原作。大人に向けたノスタルジックファンタジー。
1950年代

ダイアモンドは女の親友![映画]紳士は金髪がお好き(1953年:アメリカ)

マリリン・モンロー出演の「紳士は金髪がお好き」鑑賞。女性の憧れ、玉の輿を描いたドタバタコメディ。若さや美貌ばかりを追い求める男性たちへの皮肉もこめられていて、観ていて痛快でした。小悪魔なモンローは可愛らしく、姉御肌のジェーン・ラッセルはかっ...
1950年代

『お熱いのがお好き』(1959年:アメリカ)

マリリン・モンロー主演『お熱いのがお好き』ドタバタ感、先の読めない展開、50年以上前に作られたとは思えない。
2000年代

『容疑者Xの献身』(2008年:日本)

東野圭吾さんのガリレオシリーズ『容疑者Xの献身』映画『容疑者xの献身』は、物語は小説に忠実なのですが、映像ならではの演出も演技も素晴らしかった作品です。あらすじは原作の感想からどうぞ→相変わらず福山さん演じる湯川先生はかっこよく、そしてそれ...
1950年代

[映画]慕情(1955年:アメリカ)

『慕情』は1955年の作品。ベルギー人と中国人の血を引く女医ハン・スーインとイギリス人(映画ではアメリカ人?)特派員・マークとの恋が描かれます。
1950年代

[映画]帰らざる河(1954年:アメリカ)

マリリン・モンロー主演『帰らざる河』。50年代の映画にありがちの展開ですが、父と子の絆や2人の男の間で気持ちが揺れ動くマリリン・モンローの演技と歌が素晴らしかった。帰らざる河 あらすじゴールドラッシュに沸く時代のアメリカ。酒場で働く少年マー...
2010年代

アニメ『百日紅~Miss HOKUSAI~』(2016年:日本)

漫画家の故・杉浦日向子さんの名作『百日紅』がアニメになって映像化。今までにない江戸情緒たっぷりのアニメに仕上がってました。
2000年代

『南極料理人』(2009年:日本)

究極の単身赴任、究極の遠距離恋愛。そんな中でもおいしいごはんがあればなんとかなる。そんな南極観測隊の非日常的な日常を描いた映画『南極料理人』。『南極料理人』 あらすじ平均気温-50度、ペンギンもアザラシも、ウイルスさえいない南極・ふじドーム...
2010年代

『聲の形』(2016年:日本)

映画『聲の形』はいじめられた人、いじめた人、それを容認していた人と、それぞれの立場を均等に描くことで「いじめの形」を示してみせています。私は過去いじめられた経験があります。その傷は大人になっても癒えないし、今でも相手を許さない。ああ、こんな...
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